■開催期間を短縮→例年2泊3日で実施してきたものを、今回は1泊2日で実施する。

■参加人数の制限→例年50名の定員としてきたが、約半分の24人とする(スタッフも同様)。

■原則、マスク着用での事業実施とし、飛沫拡大防止に努める→室内・屋外活動ともに。

■室内での活動は、教育委員会(区界高原少年自然の家)の活動規範に則り、45分を1クールの活動とし、毎回換気をする。入浴はしない。

■食事・就寝は、1グループをスタッフも含め6名以内とし、食事の時は向かい合わない形で着座し、寝室でも間隔をとってベッドの位置を決める。

■日常の健康観察を徹底する→受付時・行動開始時の体温チェック、健康申告、手指消毒(手指用消毒とペーパータオルの持参)、コップの持参による個別化、使用箇所の消毒(消毒薬の持参と拭き取り作業)

■今後の感染症拡大等の状況変化によっては、変更の可能性があります。

“ 私たちの活動は、青少年の健全育成に携わり、目をかけ声をかけ手をかけ、時には先頭に立ち後姿を体現して伝える活動を続けてきました。新習慣の中、基本を忘れず、今子どもたちのためにやるべきことを実行していきたいと考えました。ご理解ご協力の程よろしくお願いします。”